母の寝込みを襲って近親相姦

眠っている母親に発情した僕は…

僕は高校生の時から母親とセックスするようになりました。
現在僕は20代後半、母親は50代です。
母と初めてセックスをするようになったきっかけはとあるAVを見たからです。
そのAVでは寝ている熟女に中出しセックス
するという内容だったのですが、そのAVを見て以来熟女にハマってしまいました。
ですが熟女と知り合うきっかけもなく悶々とした日々を過ごしていました。
僕の家は母子家庭で狭いワンルームマンションに母親と二人で住んでいました。
狭い部屋なので小さいときから母親の裸を見ていました。
高校生になり思春期を迎えた僕は母の豊満な胸や柔らかそうなお尻に
いつしか興奮するようになり母の着替えを横目でこっそり見るようになりました。
母はお酒が好きで毎晩のように飲んでは酔いつぶれて眠ってしまうような人でした。
とある日、いつものように酔いつぶれて眠る母の姿を見ていると
僕のペニスがビンビンに勃起してきて今こそが絶好のチャンスだと思い
母親とセックスすることを決めました。

眠っている母親のパンティを下ろし豊満な胸を触りながら指で性器を弄りました。
時折呻き声を漏らしていましたが起きる気配はありません。
ビチャビチャに濡れた膣穴にペニスをズブリと挿入すると眠っているはずの母が
眉間にしわを寄せて激しくヨガりだしました。
母が起きていることに気付いても気持ち良さで腰の動きを止めることが出来ず
夢中で打ち続け、最後は中に射精してしましました。
射精した後も母は目を閉じたまま手足にも力がなくて
僕にされるがままになっていました。
ティッシュで精子を拭き取りパンティを履かせて布団を掛けて自分の部屋に戻りました。
翌朝目を覚ますと母親はいつも通り朝食を作っていました。
僕は気まずくて黙っていると母に他の人には言っちゃダメよと一言だけ言われました。
怒られるかもと思っていた僕は内心ホッと胸を撫で下ろしました。
その日以来セックスを続けて10年近くになりますが
今でも母の身体に飽きることはなくこのままずっと続けていければいいと思っています。